画像サムネイル表示(Image Magick)

画像のサムネイル表示を利用したいのでImage Magickが使えるように

Perlのバージョンを色々入替えて試したところ以下の組みあわせでやっと

出来た。

AvtivePerl 5.8.8 build 824

ImageMagick バージョン 6.3.7

これで一々自分でリサイズせずに済むようになった。

疲れた・・・

アトレー7 ヘッドランプ交換

先日、夜間に車を運転していた所、前方が暗い感じがしたので

もしや?と思いヘッドランプを確認するとやはり切れていました・・・

このままでは危険なので早速ヘッドランプを購入

最近は明るさ・色などかなり種類が多いので悩みましたが

明るく・視認性の良さそうな白色を選びました。

ランプの交換をしようとボンネットを空けて手を入れると空間が狭く

また、ヘッドランプコネクターが目茶苦茶硬く抜けない・・・

ヘッドユニットを外せば楽に交換出来ると思い調べると

なんとフロントバンパーまで外さないと出来ないとのこと。

そんなめんどくさいことはしないので強引にゴムカバーをめくり

鏡で見ながら固定金具を外し電球を抜きました。

その時の写真がこれ

head.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

IPC::Runインストール

Movable Typeでの画像表示にはImage Magixを使用するのが標準みたいですが

私の環境では画像ファイルのアップロード時に500エラーが出てアップロードが出来ない

状態でした。

そこで調べるとImage Magixの代わりにNetPBMを使用することでこの問題が

回避出来るので下記手順を行いました。

NetPBMを使用するのにIPC::Runをインストールする必要があるので

まずこれをインストールします。

コマンドプロントでppmと入力しIPC::Runを検索し表示されればそこからインストール。

私の環境では案の定表示されなかったので手動にてインストール

 

IPC-Run-0.82.tar.gz

ダウンロードしたIPC-Run-0.82を解凍。

解凍して出来たファイルの中にあるRum.pmをmt/extlib内にIPCフォルダを作成し

そこにコピー。

同じく解凍した中にあるRunフォルダをmt/extlib/IPCフォルダ内にコピー

ディレクトリ構成は下記のようになります。

 

mt/extlib/IPC/Run.pm

mt/extlib/IPC/Run

mt/extlib/IPC/Run/

 

次にmt-config.cgiに下記の構文を追記(場所はどこでも良い)

ImageDriver NetPBM

ここまで完了したらmt-check.cgiでIPC::Runがインストールされたか確認する。

 

インストールされていれば成功です。

私の環境ではこの操作にて画像の表示が出来るようになりました。