Movable Typeにアクセスカウンター設置

Blogへのアクセス数がどんなものか知る為にアクセスカウンターをつけてみる。

Movable Typeへのアクセスカウンター機能はPluginでもあるのですが

いまいち使い勝手がよろしくない(使いこなせてないだけかも)ので

フリーのCGIをダウンロードしてきて設置してみました。

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アトレー7 整備記録3(ドアミラー)

最近、あちこち不具合が出る我が家の車ですが

大分前からグラついていた左ドラミラーがかなり危険な状態

(高速道路走行中折れそうなくらいにグラグラする。。。)

になり、以前見積もりを出してもらった時はドアミラー交換で3万円との

ことでした。どうせ壊れかけなので自分で直せるか見てみました。

まず写真に写っているカバーをオコシなどの工具を使って外します。

ナットが3本あるので六角レンチで外します。

a7rm2.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

a7rm1.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この状態になると手前に引きます。ドアミラー下部にビスがあるので

それを外すとカバーが外れます。

すると中からビスが一本落ちてきました・・・

なんだこれ?と思いカバーを外すと3本付いてるうちのネジの一本が

完全に外れており、このせいでグラついていたいたのが判明。

これを写真のように閉めなおすと無事直りました。

a7rm.jpg

 

 

 

 

 

 

 

このドアミラーのグラ付きは初期不良でも良くあるようなので

同じ症状の人は一度中を見てみるといいかもしれません。

直ってよかった^^

アトレー7 整備記録2

さて、我が家のアトレー7ですが先日運転席側のパワーウィンドウを下げると

ガガガと変な音が鳴り出したので、ドアの内張りを外して中を確認することにしました。

内張りは写真の赤丸部分のビスを外しあとは手でストッパーを外すだけで簡単に外れます。

CIMG3168.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外して中を確認したところ特に不具合は見当たらず・・・

最近砂埃が酷かったので清掃だけしたらあっさり直りました。

どうやら砂を噛んでただけのようです。

なんにしろ直って良かった

もうすぐ発売

Wiiでは初となるモンスターハンターシリーズの

モンスターハンターGがまもなく発売です。

PSPでは初代からずっとやってるのですがWiiではどうでしょう?

商品詳細は下記からどうぞ^^

 

 

こちらはすでに発売されてますがFFの中でも人気の高いFF7シリーズ物です。

Blue-Rayを再生できる機器を持ってないので私は買いませんが見てみたいですね

 

Movable Type バックアップ作成

Movable Typeでブログのバックアップを作成しようと思い

システムメニュー >  ツール > バックアップと進むと

バックアップを作成するには Tempolary Directoryの設定が必要とのこと・・

 どうやるんかな?と思い公式ヘルプを見るとmt-config.txtに以下のような分を

追記で出来るとのこと

TempDir ./tmp

Movable Typeのインストールディレクトリにbackupというフォルダを作りそこを指定する場合は

下記のようになります。

 TempDir ./backup

 この設定をしてバックアップを行ったところ正常に成功。

 

画像サムネイル表示(Image Magick)

画像のサムネイル表示を利用したいのでImage Magickが使えるように

Perlのバージョンを色々入替えて試したところ以下の組みあわせでやっと

出来た。

AvtivePerl 5.8.8 build 824

ImageMagick バージョン 6.3.7

これで一々自分でリサイズせずに済むようになった。

疲れた・・・

アトレー7 ヘッドランプ交換

先日、夜間に車を運転していた所、前方が暗い感じがしたので

もしや?と思いヘッドランプを確認するとやはり切れていました・・・

このままでは危険なので早速ヘッドランプを購入

最近は明るさ・色などかなり種類が多いので悩みましたが

明るく・視認性の良さそうな白色を選びました。

ランプの交換をしようとボンネットを空けて手を入れると空間が狭く

また、ヘッドランプコネクターが目茶苦茶硬く抜けない・・・

ヘッドユニットを外せば楽に交換出来ると思い調べると

なんとフロントバンパーまで外さないと出来ないとのこと。

そんなめんどくさいことはしないので強引にゴムカバーをめくり

鏡で見ながら固定金具を外し電球を抜きました。

その時の写真がこれ

head.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

IPC::Runインストール

Movable Typeでの画像表示にはImage Magixを使用するのが標準みたいですが

私の環境では画像ファイルのアップロード時に500エラーが出てアップロードが出来ない

状態でした。

そこで調べるとImage Magixの代わりにNetPBMを使用することでこの問題が

回避出来るので下記手順を行いました。

NetPBMを使用するのにIPC::Runをインストールする必要があるので

まずこれをインストールします。

コマンドプロントでppmと入力しIPC::Runを検索し表示されればそこからインストール。

私の環境では案の定表示されなかったので手動にてインストール

 

IPC-Run-0.82.tar.gz

ダウンロードしたIPC-Run-0.82を解凍。

解凍して出来たファイルの中にあるRum.pmをmt/extlib内にIPCフォルダを作成し

そこにコピー。

同じく解凍した中にあるRunフォルダをmt/extlib/IPCフォルダ内にコピー

ディレクトリ構成は下記のようになります。

 

mt/extlib/IPC/Run.pm

mt/extlib/IPC/Run

mt/extlib/IPC/Run/

 

次にmt-config.cgiに下記の構文を追記(場所はどこでも良い)

ImageDriver NetPBM

ここまで完了したらmt-check.cgiでIPC::Runがインストールされたか確認する。

 

インストールされていれば成功です。

私の環境ではこの操作にて画像の表示が出来るようになりました。